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西山 千登勢

age55
ジャンル文章コンサルタント・文章コーチ
キャッチコピーあなたの思いを引き出し、ことばにしていく。ことば世界の案内人。
出身東京
趣味読むこと、書くこと、笑わせること
キャラクター

世話好き、考え好き、笑い好き。ことばを引き出すためには、愛あるツッコミをガンガン入れます!

学びのきっかけ英語圏で暮らした時、思いをことばにできない苦しさを実感したから。

メッセージ

どんなに深い考えや思いがあっても、
それを「ことば」にしなければ
誰にもわかってもらえません。

そして今、SNSなど発信は「書く」ことで満ちています。
書くなら、自分の思ったとおりに伝えたい。
相手の心を掴みたい。

そう思っている方、ようこそこの講座へ!

なぜ文章を書くことに苦手意識を持つ人が多いの?
どうやったら「わかりやすい文章」を書けるようになるの?
「人の心に刺さる文章」を書くためにはどうすればいいの?

誰も教えてくれなかったこんなことを
C-side girlのみなさんにコッソリとお教えします。
貴女も受講後すぐに自分の文章が変わることを実感します。

ことばの世界のすばらしさ、面白さを
一緒に探検してみませんか?

 

 

セミナー

 

 

 

 

プロフィール

東京都府中市出身、在住。

 

大学卒業後、就職3年目で役員秘書に。 役員の挨拶文や演説文を毎日書き、 毎日トイレで泣く。

 

「海外で暮らしたい」という夢を捨てきれず、 縁もゆかりもないオーストラリアに永住権を申請。 まさかの合格で、急遽オーストラリアに移住。 到着してから「英語で話せない! ごはんを食べていかれない!」と気づく。 「考えていることを『ことば』にできない苦しさ」を実感。

 

現地企業で働き、生活を楽しめるようになった10年目に 親世代が病にたおれ、急遽帰国。 IT企業で働きながら 「もっと『ことば』で困っている人のためになりたい」と 早稲田大学大学院日本語教育研究科へ進学。

 

留学生が「考えはあるのに、日本語では書けない」 と泣くのを放っておけず 「相手の考えを聞きだしながら、文章にしていく」という 独自の「対話式ライティング」を編み出す。

 

これまでに日本人・留学生合わせて300人以上の 文章指導をし、指導範囲はブログから研究論文まで。

 

2020年大手人材会社の新人研修「文章の書き方」を担当。

 

 

 

 

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